追加情報
| Label/No | DECCA SPA152 |
|---|---|
| ReleaseYear | 1971 |
| Country | UK |
| Format | LP |
| Condition(Disc) | B |
| Condition(Cover) | B |
| Others | 再生カーブはFFRR推奨。 |
¥4,800
《ペトルーシュカ》の歴史的な世界初演(1911年)を指揮したピエール・モントゥーによる、ステレオ初期の決定的な名盤です。
このレコードは、オリジナル盤(SXL 2042等)を「ザ・ワールド・オブ・ザ・グレイテスト・クラシック」シリーズとして再発したものです。
1950年代のパリ音楽院管弦楽団が保持していた、非常に個性的で色彩豊かな管楽器の音色が、ストラヴィンスキーのスコアに見事な光彩を与えています。
ストラヴィンスキー
バレエ組曲 《火の鳥》 (1919年版)
バレエ 《ペトルーシュカ》 (1911年版)
管弦楽:パリ音楽院管弦楽団
指揮:ピエール・モントゥー
録音:1956年10月、11月 パリ、メゾン・ド・ラ・ミュチュアリテ
【ザ・ワールド・オブ・ザ・グレイテスト・クラシック・シリーズ】
英DECCAがクラシック音楽の普及を目的に1960年代末から展開された、親しみやすいデザインの超低価格シリーズです。
廉価盤ながら、中身には最高級ライン(SXLシリーズ等)で発売されていた優秀な初期ステレオ録音が惜しみなく投入されており、音の鮮度が高く瑞々しいのが特徴です。
その優れたオーディオ的価値から、現在でもオーディオ・ファイルの間で「格安ながら極めて音質が良いシリーズ」として非常に高く評価されています。
在庫あり
| Label/No | DECCA SPA152 |
|---|---|
| ReleaseYear | 1971 |
| Country | UK |
| Format | LP |
| Condition(Disc) | B |
| Condition(Cover) | B |
| Others | 再生カーブはFFRR推奨。 |